| メガピクセル対応 |
| 最大1280×1024ドット(SXGA)の高解像度画像で離れた場所の映像をインターネット経由でモニタリングしたり、配信することができます。 |
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| MPEG-4 & Motion JPEGデュアル通信 |
画質が良いJPEG方式に加え、画像の圧縮率が高く動画のモニタリングに適したMPEG-4方式にも対応してますので、利用目的に応じたモニタリングができます。また、JPEG方式とMPEG-4方式を同時に使用することも可能です。画像更新速度もMPEG-4の640×480ドット(VGA)で最大30枚/秒と動きのある被写体も高画質で滑らかな画像でモニタリングすることができます。
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| PoE受電部内蔵 |
| PoE(Power over Ethernet)の受電部分を内蔵しています。IEEE802.3af対応のPoE給電装置注5などと組み合わせて使用することで、イーサネットケーブル注6を介してBB-HCM515に電力を供給することができます。これにより、天井設置など電源工事が困難な場所にも設置することが可能となり、設置範囲が広がります。 |
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| アラーム画像転送機能・タイマー画像転送機能 |
| 市販の外部スイッチと組み合わせて、照明の点灯やドアの開閉などアクションがあったときに画像を転送することができる「アラーム画像転送機能」と、設定した曜日・時間帯に自動的に画像を転送する「タイマー画像転送機能」を搭載。常時画像を確認する必要がなく便利です。 |
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| カラーナイトビューモード |
| 暗い場所でも被写体のカラー画像を表示することができます。 |
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※ 照度が低くかつ動きのある被写体を見るとき、通常モードよりも画像がぶれやすくなります。(最低照度:3ルクス)
※ 暗い被写体を映した場合、画面全体に星のように白あるいは色が付いた光の点が発生する場合があります。
これは撮像素子の特性であり、機器の故障ではありません。
※ カラーナイトビューモード時は画像更新速度、画質が低下します。 |
| 動作検知機能搭載 |
本製品は、事前に設定した「しきい値」や「感度」を基に、人などの動きがあったことを検知する動作検知機能を搭載しています。この動作検知をトリガーとして、カメラ画像の一時保存やFTP転送、Eメール転送することができます。 ※ 動作検知は、解像度、画質、被写体の状況により、検知レベルが異なります。
実際に動作検知を行い、検知レベルを確認してください。
※ 動作検知の設定を有効にすると、フレームレート(画像更新速度)が遅くなります。
※ 動きが速い物体や暗いときは動作検知できない場合があります。
※ 光や風などの影響により画面に変化が生じた場合は、誤って検知する場合があります
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