| 全チャンネル対応。 |
| 簡易業務無線で許可されたVHF帯9波、UHF帯35波の全チャンネルを実装しています。使用者は追加申請なしに任意の1波を選択し使用できるため、混信する周波数を避けることができるなど運用の幅が広がります。 |
| 薄型ボディにDCコンバータ内蔵による12/24V対応。 |
| スリムなボディにDCコンバータを内蔵し、取り付け作業の負担を軽減しました。 |
| 本体フロントパネルに4桁LED表示及び4キーを装備。 |
| 本体フロントに4桁LEDを装備し、マルチチャンネルとセレコールを両立させました。またフロントの4キーによるワンタッチ操作により、操作性がより良くなりました。 |
| 相手局が無線機から離れている時に便利な不在着信機能を搭載。 |
| 連絡する相手が無線機のそばから離れた場合でも、送信元の番号が相手局にわかる機能を標準装備しました。 |
| 緊急連絡に威力を発揮してくれるエマージェンシー機能。 |
目立たない個所に外部スイッチを取り付けることにより、確実にエマージェンシー信号を送出できます。送信側は自局のチャンネルとエマージェンシー呼び出しチャンネルで送出が可能。
受信側は送信側と同じチャンネルかエマージェンシー送出チャンネルで待受け時にビープ音が鳴り、エマージェンシーデータ送信局の個別IDを表示します。また、TCP-123シリーズとの互換性がありますので、携帯機の基地局としてシステムを構築することも可能です。 |
| GPS-AVMシステムをはじめ、さまざまなシステム構築への親和性アップ |
GPSモデムとのインターフェース、エマージェンシーケーブル接続用コネクタ/録音再生ユニット接続用コネクタを無線機内部に標準装備しました。
当社AVMシステムKGP-2000Sシリーズはじめ、さまざまなシステムへの構築が可能になりました。 |